結婚

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婚活や恋愛市場において、女性アドバイザーが「男性はこう考えているから、こうしなさい。」とアドバイス。我々男性からすると「は?そんな事思ってないんですけど。」ということばかり。というわけで、誤解を恐れずに言うと、「それ、間違ってます!」と言わざるを得ません。男の本音は男性が語るのが一番です。
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幸せのブーケを胸に

花嫁と言えばウィディングドレス、ウェディングドレスと言えばブーケ!何故世の花嫁はお花を持つのか?普段はお花に見向きもしないあなたも、バラだ、ユリだ、ガーベラだと、さも私お花好きな女子ですと言わんばかりに。ブーケを持つのはちゃんと意味があるのです。
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焼けぼっクリに火をつけるな!

楽しい青春時代を共に過ごした同級生はあなたにとって大切な人です。しかし、それはあくまでも思い出の中の話。本当に大切な人は今あなたの隣にいる人しか有り得ません。思い出とはソフトなフィルターをかけて美しく見せる美肌加工のよう。一度火が付くと止まらなくなっちゃうのでご注意を。
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ウェディングドレス、何歳まで着られる?

晩婚化が進む現代、30代後半や40代での結婚も珍しくなくなりました。新郎新婦と呼ばれることに照れくささを覚え、そんな年齢でもないし、籍だけ入れればいいかなんてなりがちです。しかし、いくつになったって女性なら一度はウェディングドレスを着ておきたいものです。
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元彼の結婚式には葬送のウェディングベルを鳴らして

皆さんは昭和の時代に一世を風靡したウェディングベルという曲をご存知ですか?元彼を忘れられない女性が、その彼の結婚式に招待されるという地獄絵図で曲の最後は、くたばっちまえアーメン。キリスト教団体からクレームが入るほどの罰当たりな曲でした。元彼や元カノを結婚式に招待したり、参加することはどんな理由があっても有り得ません。
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少子化に歯止めをかける方法?

未婚の男女が増え、離婚する夫婦が増え、経済不況も相まって少子化は進み…。経済対策こと少子化防止の本丸!と政治家が声高に言いますが、本当にそうなんでしょうか?私たちが出来る、もの凄く簡単な方法が日本を救うのかも知れません。
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愛妻家を育てる

やっぱり旦那さんにはいつまで経っても愛されていたいものです。例えあなたがそうでなくても。いつでもどこでもあなたにベタ惚れを隠さない旦那さんってキュート!そんな旦那さんを育成しましょう。
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愛の言葉を探して

愛の言葉は難しいものです。直接言うのは照れくさく、言い過ぎれば重みがなくなり、全く言わなければ伝わらない。大切な人に伝える大切な言葉を探してみませんか?
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同性婚について

LGBTQという言葉が私たちの耳に馴染みはじめてから十数年。性別不合や性別違和という身体的な問題なのか、偏見や差別という社会問題なのか。気軽に触れるにはセンシティブな話題ですが、当事者はどう感じているのかを聞いてみたりしてみました。
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結婚式はした方がいい!

入籍はしたものの、派手にお披露目も柄じゃないしお金かかりそうだしという理由で結婚式を挙げないカップルが増えています。そもそも入籍すら躊躇しているカップルも。ほんの20年程前まで約9割の入籍後カップルが結婚式を挙げていたのに…なぜ?
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夫婦でホームパーティー

独身時代の週末は友人を自宅に誘って鍋やらたこ焼きやらでパーティー三昧だったあなたも結婚するとその機会は減っていきます。たまには独身時代を思い出して旦那さんとホームパーティーはいかがですか?